続三丁目の夕日

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息子が、大学4年生最後のフォークソング部のおおとりをつとめたとき、続三丁目の夕日の映画のチケットを
送ってくれることを約束しました。 昭和30年代の人情味あふれるすばらしい映画でした。
久しぶりにいい映画をみて感動しました。「お金よりもっと大切なものがある」それは、思いやりと愛情だと感じました。



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ヨコカワの親父 :

楽しんでもらえてうれしいです。大切な時間を日々、昨日、今日、明日過ごしいきたいです。
それらもまた大切な日々になるので。そんなことを考えた息子でした。

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このページは、ヨコカワの親父が2007年11月11日 18:53に書いたブログ記事です。

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