和風演出その1 巾広襖は、贅沢な和室空間を演出し圧巻です。

現在では、1間半(およそ2m70cm)に2本建ての建具は、あまり見かけません。建具として運搬も大変ですし、

襖紙の値段がが、通常の3倍くらいしてしまいます。玄関を贅沢にしかも優雅に

演出する方法を提案します。                                                           

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  • 襖紙は、柄に入らないシンプルなものを使う。

    理由 近くに置く調度品や、インテリア小物、照明などでいくらでも雰囲気を変えることができます。

  • 襖の引き手、襖を開閉する戸手金物は、新しくするを新品同様になる。                                    

    理由   1000円の引き手でもかなり高級感を出せる。

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防音工事、耐震補強工事、ブラインド工事、カ-テン取付リフォ-ムもします。網戸、ペアガラス取替もします。
ヨコカワ 
Yokokawa Co.Ltd
代表取締役 横川 清
山梨県韮崎市本町2-11-11
2-11-11Honchou NIrasaki,Yamanashi Japan 407-0024
phone0551220513fax0551229661
e-mail:info@kai-interior.com
HP: http://www.kai-interior.com/

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コメント(2)

お世話になります。
先日はコメントありがとうございます。
めでたく一番目のコメントでしたので、ささやかながら一等賞???をお贈りいたします。
長火鉢、渋いですね。私も古いモノが好きなので、三振り持っております。店のショーウィンドーにもガラクタを陳列しております。
話は変わって、黒ラブちゃんかわいいですね。うちもラブを飼っていたのですが、昨年九歳で亡くなってしまいました。
生き物は好きなのですが、母が当分許してくれそうにありません・・・
では又、ご活躍下さい。
25日は欠席させていただきます。

ヨコカワの親父 :

にじますさん お久しぶりです。 うちの家内がこまかい物を集めるのが趣味で
家中スヌーピーの小物であふれかえっています。 先日もいとこの子が小さいときに
マクドナルドの景品で集めた世界各国のスヌーピーが居間のカウンターの上に並んでいます。
たまには、コメントください。時々寄らせていただきます。

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このページは、ヨコカワの親父が2008年6月14日 18:54に書いたブログ記事です。

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